カタログショップ 小分類
小分類の選択:機構部品>キー・キー材
33件あります。[1-30]を表示
33件あります。[1-30]を表示
下記説明は一般的な内容ですので、個々の商品の詳細については別途お問合せください。
機構部品
・機械装置に使用され、動力を伝達するためのシャフト、歯車等に関わる部品です。
キー・キー材
〇特徴
・キーは四角形で棒状の部品です。シャフトと歯車の両方に同じ幅のキー溝(四角い溝)を加工すると四角形の穴ができるので、そこに適切なサイズのキーを挿入することで、シャフトと歯車のすべりを防止し確実に動力を伝達することができます。
・キーとキー溝は、幅と高さのそれぞれの寸法と許容差が、JIS B 1301-1996(新JIS)とJIS B 1301-1959(旧JIS)で規定されていますので、使用するキーに適合したキー溝を加工する必要があります。
・キーは、両端の形状によって、両角キー・両丸キー・片丸キー等があります。また、半月キーや頭付き勾配キーのような特殊な用途に使用されるキーもあります。必要な長さに加工されたキーが市販されていますので、キー材から加工する工数が省けます。
・シャフトにキー溝を加工するときにはエンドミルという円筒形の刃物を使用しますが、このときに切削した端面が半円形になるので、この形状に合わせて、両丸キーや片丸キーを使用します。
・キー材はキーを加工するための材料です。一般に市販されているのは長さが300mmの定尺です。
<インフォメーション>
○名称をクリックすると次に進みます。
○「定番商品」が表示されているものは、定番商品としてご用意しております。そこをクリックすると商品選択画面に移動します。
○定番商品はすべてがバラ売りできるとは限りません。
○定番商品は基本的にメーカー指定できません。


トップページ
ショップメニュー













下記の中から商品種類を選択してください。
ひとつ上へ